たこの木通信394号(2020.8発行)でも呼びかけた
『たこの木連続講座実行委員募集』
日々の活動に追われ、様々な想いが煮詰まる中で、
「元気を出して、多くの人に呼び掛けます!!」ではなく、
「他力本願」「身勝手」「情けない」呼びかけで、
そんな呼びかけに応えてもらえる人がいなければ、
即「ボツ!」 「企画倒れ必至!」と相成ります。
もし応えてもらえる人がいるならとても幸い。
一緒に大切な事を考え築いていきたいと願っています。
今回は、
連続講座の呼びかけでもなく、
実行委員会への参加の呼びかけでもありません。
実行委員になってくれる人の呼びかけです!!
そして、
地元密着というより土着指向のたこの木では初となる、
ZOOMを活用して全国の人と企画運営していきたいと願っています。
(とはいえ、「ZOOMってどうやって使うの?」という状態から始まってます)
なんとも不甲斐ない呼びかけですが、
下記ファイルをご覧になり、実行委員としてお力を貸していただける方は、
たこの木クラブまでメールにてご応募ください。
たこの木連続講座実行委員会募集.pdf
2020年08月25日
2020年06月24日
たこの木通信の発送不具合発生中
たこの木通信392号の表紙に掲載したお知らせ。
不具合によって200部を超える方々に今月のたこの木通信が届いていないという状況になっています。
よって、上記の案内も知らず「今月のたこの木通信が届かない」とご心配をおかけしています。
誠に申し訳ありませんが、以下の方はたこの木クラブまでご連絡ください。
@たこの木通信が届かない
A送付先住所が以前に戻っている
BPDF版に切り替えたのに再び届いている
Cその他
又、この記事も目にされていない方もいらっしゃると思います。
お近くの方にご確認いただけると幸いです。
尚、
多摩市近郊にお住まいの方は、
あしたやみどり・リンク&はらっぱ(ベルブ永山3F)で、今月のたこの木通信を受けっ取ってください。
遠方の方は、PDF版でも受け取れます。
郵送もしますが、お時間を頂くことになります。
修復に努めていますが、この先も不具合がありましたら、ご連絡ください。
【お詫びとお願い】現在郵送名簿に不具合が発生しています。不要の方・送付先が間違っている方は、お手数をかけますが、たこの木までご連絡ください。」
不具合によって200部を超える方々に今月のたこの木通信が届いていないという状況になっています。
よって、上記の案内も知らず「今月のたこの木通信が届かない」とご心配をおかけしています。
誠に申し訳ありませんが、以下の方はたこの木クラブまでご連絡ください。
@たこの木通信が届かない
A送付先住所が以前に戻っている
BPDF版に切り替えたのに再び届いている
Cその他
又、この記事も目にされていない方もいらっしゃると思います。
お近くの方にご確認いただけると幸いです。
尚、
多摩市近郊にお住まいの方は、
あしたやみどり・リンク&はらっぱ(ベルブ永山3F)で、今月のたこの木通信を受けっ取ってください。
遠方の方は、PDF版でも受け取れます。
郵送もしますが、お時間を頂くことになります。
修復に努めていますが、この先も不具合がありましたら、ご連絡ください。
2020年05月26日
2020年04月22日
PDF版たこの木通信390号
たこの木クラブの岩橋です。
コロナウィルスによる様々な事態。
「ともに生きる」という願いが日々試されているように感じます。
さて、
たこの木のもう一つの非常事態。
パソコンを新しく買い替えたことによるデータ移行や新しいソフトの使い勝手の問題等により、
様々な不具合が発生しています。
毎月、PDF版たこの木通信をダウンロードサイトにUPしたことを登録された読者にお伝えしておりますが、
一部メールアドレス帳の不具合が発生しているため案内を送れずにいます。
そこで、
今月は2020年度最初の月でもある事から、
パスワードの設定を解除し、どなたでもダウンロードできる状態となっています。
これを機会に「噂」のたこの木通信をご覧になり、
よろしければ、たこの木会員又はたこの木通信購読会員になってください。
たこの木通信ダウンロード方法
・ダウンロードサイト
・ページの下部にあるリンクをクリックすると、最新PDF版たこの木通信並びにねじり草が出てきます。
・期限:5月20日 これ以後はパスワードが設定され、登録された方のみダウンロードできるようになります。
ぜひぜひたこの木通信のご購読をお願いします。
・たこの木クラブHP
・たこの木会員・賛助会員募集中!
コロナウィルスによる様々な事態。
「ともに生きる」という願いが日々試されているように感じます。
さて、
たこの木のもう一つの非常事態。
パソコンを新しく買い替えたことによるデータ移行や新しいソフトの使い勝手の問題等により、
様々な不具合が発生しています。
毎月、PDF版たこの木通信をダウンロードサイトにUPしたことを登録された読者にお伝えしておりますが、
一部メールアドレス帳の不具合が発生しているため案内を送れずにいます。
そこで、
今月は2020年度最初の月でもある事から、
パスワードの設定を解除し、どなたでもダウンロードできる状態となっています。
これを機会に「噂」のたこの木通信をご覧になり、
よろしければ、たこの木会員又はたこの木通信購読会員になってください。
たこの木通信ダウンロード方法
・ダウンロードサイト
・ページの下部にあるリンクをクリックすると、最新PDF版たこの木通信並びにねじり草が出てきます。
・期限:5月20日 これ以後はパスワードが設定され、登録された方のみダウンロードできるようになります。
ぜひぜひたこの木通信のご購読をお願いします。
・たこの木クラブHP
・たこの木会員・賛助会員募集中!
2020年04月07日
2020年02月02日
2019年12月31日
画伯だより
2019年12月17日
画伯だより
2019年11月30日
画伯だより
2019年10月22日
『本が読めない人の読書会』開催のお知らせ
「本が読めない人の読書会」って?
「本を読む事で知識を得る」という事は大切なことです。
でも、
「本を読む」という事ができない人たちがいます。
時間がない・お金がないというだけでなく、
「そもそも本が読めない」と言う人もいます。
だからこその
「本が読めない人の読書会」
読んだ人から本の内容を「聞く」
そこには、読んだ人の視点や思いも含まれた「内容」になると思います。
なので、
何人もの読んだ人から語っていただき、
本の内容に近づく事と読んだ人の想いをの両方「聞く」
そして、
「本が読めない人」は、「本が読めなくても」新たに得られたものをもって、
自らの想いを語り交換し合う。
そんな「読書会」にしたいと願い企画しました。
「本が読めない人の読書会」を開くには、本を読んだ方にたくさん集ってもらい語ってもらわなければ話にならない。
そして、
「読む」ではなく「聞く」人たちがたくさん集まって、
新たな事を知りこれまでとこれからを語る。
ぜひぜひ、お集まりください
日 時:2019年11月17日(日)13時半〜16時半
※会終了後二次会を駅前居酒屋にて行います。合わせてご参加ください。
場 所:多摩ボランティアセンター永山分室
(多摩市永山3-9 東永山複合施設内)
最寄駅:京王・小田急永山駅 徒歩10分
課題図書:『更生支援における「協働モデル」の実現に向けた試論
〜再犯防止を止めれば再犯は減る』
吉間慎一郎著 (LABO2017年 3000円+税)
※「更生支援」と言えば、罪を犯した人たちの話のようですが、
日々、「常識」にあてはめ「非常識」を「反省」という名の下でやり取りしている事がたくさんあると思います。
特に「行動障害」と評される人たちに「反省」と「約束」を繰り返す状況。
そんな事にも通じる何かがここにあるようにも感じています。
お互いの日常を持ちよりともに考える機会になればと願います。
関連記事
・383号本が読めない人の読書会.pdf
・384号本が読めない人の読書会2.pdf
《課題書籍紹介》
・たこの木通信368号『再犯防止をやめれば再犯は減る』ってホントかな? ほんの紹介14回目.pdf
《つるたさんのブログ》
・今日考えたこと
『更生支援における「協働モデル」の実現に向けた試論』メモ その1(Webの紹介と第1部(第2章)まで
『更生支援における「協働モデル」の実現に向けた試論』メモ その2(第3章のみ)
「本を読む事で知識を得る」という事は大切なことです。
でも、
「本を読む」という事ができない人たちがいます。
時間がない・お金がないというだけでなく、
「そもそも本が読めない」と言う人もいます。
だからこその
「本が読めない人の読書会」
読んだ人から本の内容を「聞く」
そこには、読んだ人の視点や思いも含まれた「内容」になると思います。
なので、
何人もの読んだ人から語っていただき、
本の内容に近づく事と読んだ人の想いをの両方「聞く」
そして、
「本が読めない人」は、「本が読めなくても」新たに得られたものをもって、
自らの想いを語り交換し合う。
そんな「読書会」にしたいと願い企画しました。
「本が読めない人の読書会」を開くには、本を読んだ方にたくさん集ってもらい語ってもらわなければ話にならない。
そして、
「読む」ではなく「聞く」人たちがたくさん集まって、
新たな事を知りこれまでとこれからを語る。
ぜひぜひ、お集まりください
日 時:2019年11月17日(日)13時半〜16時半
※会終了後二次会を駅前居酒屋にて行います。合わせてご参加ください。
場 所:多摩ボランティアセンター永山分室
(多摩市永山3-9 東永山複合施設内)
最寄駅:京王・小田急永山駅 徒歩10分
課題図書:『更生支援における「協働モデル」の実現に向けた試論
〜再犯防止を止めれば再犯は減る』
吉間慎一郎著 (LABO2017年 3000円+税)
※「更生支援」と言えば、罪を犯した人たちの話のようですが、
日々、「常識」にあてはめ「非常識」を「反省」という名の下でやり取りしている事がたくさんあると思います。
特に「行動障害」と評される人たちに「反省」と「約束」を繰り返す状況。
そんな事にも通じる何かがここにあるようにも感じています。
お互いの日常を持ちよりともに考える機会になればと願います。
関連記事
・383号本が読めない人の読書会.pdf
・384号本が読めない人の読書会2.pdf
《課題書籍紹介》
・たこの木通信368号『再犯防止をやめれば再犯は減る』ってホントかな? ほんの紹介14回目.pdf
《つるたさんのブログ》
・今日考えたこと
『更生支援における「協働モデル」の実現に向けた試論』メモ その1(Webの紹介と第1部(第2章)まで
『更生支援における「協働モデル」の実現に向けた試論』メモ その2(第3章のみ)




